三重県伊賀市へ!
13〜15日にかけて三重県伊賀市に行ってきました。
目的はもちろん学生時代からの同志であり、社民党杉並支部の元青年部長でもある「稲森としなお」伊賀市議選予定候補者を応援するためです。
今回は「いなもり勝利青年党員総行動」ということで、僕の他に亀井たくま千葉県連合青少年局長、ほか尼崎支部青年党員1名という3人の結集を勝ち取りました。。
伊賀は遠かったです。高速バス・JRを乗り継いでいくことおよそ5時間。伊賀市「新堂駅」へ。
駅前で「祈必勝・稲森としなお」のお手製カンバンを広げて待っていると、候補者(予定)本人が、宣伝カーで(マジで)、青い顔して飛んできました。
稲森部長は開口一番「ココ地元だからそんな恥ずかしいことやめて」とのこと。その一言にますます悪ノリしてしまった我々は緊急スーパーマーケット前街宣を提案。超嫌がる候補者(予定)を乗せ、マーケット前で「地元の稲森でございます。社民党から公認をいただきました・・」と宣伝。そのまま地元の新興住宅地に入り、政策宣伝を行いました(笑)
そして夜は意気揚々と温泉に。実は伊賀市は隠れた名湯の郷でもあります。
初日はこちら大山田温泉「さるびの」泉質はぬるっとしていて、とても良かったです。風呂上りの大内山牛乳を気に入った小内山1名。
温泉の駐車場で社民党の宣伝カーが異彩を放っていました。

その日は遅くまで若い仲間と旧交をあたためあい、社民党トークに花が咲きました。

【稲森事務所にて交流を深める青年たち。なぜか稲森氏は裸】
さて、翌日は6時起床。早朝から伊賀市役所前で街頭宣伝。通勤する自治体労働者のみなさんにチラシを配布。8:30まで続けました。
そしてそのまま伊賀市内の巨大団地でポスティング。暑くて日射病気味になりました。亀井さんの元気なことにびっくり。さすが選挙戦を候補者として戦い抜いた経験が光ります。
この間、稲森部長と尼崎の党員U山氏は、宣伝カーを脱輪させるなど華々しい行動を展開していたそうです。
この後、伊賀市の観光名所を訪問。有名な忍者屋敷では職員の方に「朝、街頭立ってましたよね」と声をかけられました。さすが忍者。情報が早い。
くのいち姿の若い女の子が忍者屋敷の仕組みや武器などを説明してくれます。

女の子「手裏剣は一個220グラムと重いですから忍者は通常二つ程度しか持っていませんでした。手裏剣にはトリカブトなど猛毒を塗り、殺傷能力を高めて敵に投げました」
僕「稲森部長、敵って?」
いな「・・・資本や」
僕「・・・」

【忍者ショーを鑑賞。着席する座席も必ず左後方に小さくまとまって座る習性を持つ我々】
このほか、上野城なども見学。「この道は先日、野崎靖仁京都府連合副代表もお歩きになった道でございます」との解説に一同恐縮。

【当時の様子を解説する稲森氏】
この日の夜も温泉に入り、いい気分で意気揚々と稲森事務所に引き上げました。
次の日の朝は解散式。いきなり自家用車に詰め込まれ、山の中の滝つぼに。マイナスイオンを受けながら団結ガンバローで結束を固めあい、「稲森勝利、社民党躍進」を誓い合いました。
こうして中身の濃いお盆の三日間は終了しました。
青年党員同士の交流も深まったし、稲森としなおを少しでも直接支援できて本当によかったです。
参加された皆さんご苦労様でした。また結集しましょう!

目的はもちろん学生時代からの同志であり、社民党杉並支部の元青年部長でもある「稲森としなお」伊賀市議選予定候補者を応援するためです。
今回は「いなもり勝利青年党員総行動」ということで、僕の他に亀井たくま千葉県連合青少年局長、ほか尼崎支部青年党員1名という3人の結集を勝ち取りました。。
伊賀は遠かったです。高速バス・JRを乗り継いでいくことおよそ5時間。伊賀市「新堂駅」へ。
駅前で「祈必勝・稲森としなお」のお手製カンバンを広げて待っていると、候補者(予定)本人が、宣伝カーで(マジで)、青い顔して飛んできました。
稲森部長は開口一番「ココ地元だからそんな恥ずかしいことやめて」とのこと。その一言にますます悪ノリしてしまった我々は緊急スーパーマーケット前街宣を提案。超嫌がる候補者(予定)を乗せ、マーケット前で「地元の稲森でございます。社民党から公認をいただきました・・」と宣伝。そのまま地元の新興住宅地に入り、政策宣伝を行いました(笑)
そして夜は意気揚々と温泉に。実は伊賀市は隠れた名湯の郷でもあります。
初日はこちら大山田温泉「さるびの」泉質はぬるっとしていて、とても良かったです。風呂上りの大内山牛乳を気に入った小内山1名。
温泉の駐車場で社民党の宣伝カーが異彩を放っていました。

その日は遅くまで若い仲間と旧交をあたためあい、社民党トークに花が咲きました。

【稲森事務所にて交流を深める青年たち。なぜか稲森氏は裸】
さて、翌日は6時起床。早朝から伊賀市役所前で街頭宣伝。通勤する自治体労働者のみなさんにチラシを配布。8:30まで続けました。
そしてそのまま伊賀市内の巨大団地でポスティング。暑くて日射病気味になりました。亀井さんの元気なことにびっくり。さすが選挙戦を候補者として戦い抜いた経験が光ります。
この間、稲森部長と尼崎の党員U山氏は、宣伝カーを脱輪させるなど華々しい行動を展開していたそうです。
この後、伊賀市の観光名所を訪問。有名な忍者屋敷では職員の方に「朝、街頭立ってましたよね」と声をかけられました。さすが忍者。情報が早い。
くのいち姿の若い女の子が忍者屋敷の仕組みや武器などを説明してくれます。

女の子「手裏剣は一個220グラムと重いですから忍者は通常二つ程度しか持っていませんでした。手裏剣にはトリカブトなど猛毒を塗り、殺傷能力を高めて敵に投げました」
僕「稲森部長、敵って?」
いな「・・・資本や」
僕「・・・」

【忍者ショーを鑑賞。着席する座席も必ず左後方に小さくまとまって座る習性を持つ我々】
このほか、上野城なども見学。「この道は先日、野崎靖仁京都府連合副代表もお歩きになった道でございます」との解説に一同恐縮。

【当時の様子を解説する稲森氏】
この日の夜も温泉に入り、いい気分で意気揚々と稲森事務所に引き上げました。
次の日の朝は解散式。いきなり自家用車に詰め込まれ、山の中の滝つぼに。マイナスイオンを受けながら団結ガンバローで結束を固めあい、「稲森勝利、社民党躍進」を誓い合いました。
こうして中身の濃いお盆の三日間は終了しました。
青年党員同士の交流も深まったし、稲森としなおを少しでも直接支援できて本当によかったです。
参加された皆さんご苦労様でした。また結集しましょう!


